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コミュニケーションはキャッチボール(伊藤 守著) Thu Aug 04 11:47:00 JST 2011
 この本は、ブログメディア「ASSIOMA」の次のエントリーを読んで感銘し思わず買って読んだ一冊です。
http://www.assioma.jp/?p=777&fb_comment_id=fbc_10150243347762850_17406472_10150244201562850#f2957286c8ee4f8
 コミュニケーションはキャッチボール、楽しいキャッチボールであれば長く続くように心がけるし、またキャッチボールをしたいとも思う。そうやって繰り返すうちにキャッチボールはお互いにうまくなる。
 そのためには剛速球や魔球は不要なのだ。と言いつつ、ちょっと速い球を受け取ると、もっと強くあるいは変化球を返したくなる自分が居たりする。楽しく長く続くキャッチボールですね、自戒を込めて。
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